📻 ポッドキャスト番組『子育てジャンヌダルク』第121回
今回は、花粉の話と中村先生の手首のリハビリ、そして割れてしまった水筒の話からスタート☕
そこから話題は、中村先生の次男が20歳になったことをきっかけに、10年前の「ハーフ成人式」で埋めたタイムカプセルへ🎒
先生たちが地図を頼りに掘り起こしてみると…なんと本当にバケツが発見。そこには本人の字で書かれた名前も。先生たちが子どもたちの成長を長く想い続けている姿に、思わず心が温まるエピソードです。
さらに今回は、IB校で教えているというリスナーの先生からのお便りもご紹介🎧Podcastで「IB」と検索して番組に出会ったというお話から、IB教育とは何なのか、日本の学校教育の良さ、そして「主体性」やエージェンシーについての話へ。
後半は、子どもが親の期待に応えようとする心理や思春期の変化、そして教育とは「どれだけ自分で問題を解決した経験を積めるか」というテーマにも広がっていきます。
コーヒー片手に、教育や子育てについてふっと考える時間に。ぜひ“ながら聴き”で、ほっと一息つきながらお楽しみください☕
子育てジャンヌダルク ポッドキャスト
ファンクラブ「民の会」
