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R&D - カリキュラム・ラボ Kansai International Academy
- 臨床教育学、発達心理学、特別支援教育や教育工学分野にて先端的活動している国立大学院や教育関連団体の先生方の指導の下に指導法などカリキュラムを開発。また、海外におけるバイリンガル教育の実践を研究し常に最先端の教育法を開発しています。

- ICTを積極的に取り入れ常に最先端の分かりやすい授業や学習が提供できるように教育工学的にも世界中で注目されている電子黒板の活用を保・幼・小のそれぞれの部門で研究しています。

- 独自の保・幼連携学習プログラムを開発するのも私たちカリキュラム・ラボの特長です。通常では保育園は学習する場ではなく子どもを預かる場です。保育園は厚生労働省管轄、幼稚園は文部科学省管轄です。カリキュラム・ラボでは保・幼連携プログラムを常に研究開発をすることから生後6ヶ月からの保・幼連携一貫教育プログラムを実現しています。預かり保育を中心とする保育園では実現できない先取り学習が実現できます。

- また日本の文部科学省学習指導要領にも十分配慮することで関西インターナショナルスクール小学部以外の有名公私立小学校への進学にも対応できるようにカリキュラムを組んでいます。

- 質の高い教育を提供するために、日々の職員研修もカリキュラム・ラボの大切な仕事です。職員研修は全員参加が基本ですが、遠隔地の教職員にはテレビ会議システムによる参加を積極的に行っています。また、予約制ですが保護者の相談も実施しています。

